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夏のUSJに必要な持ち物 水筒&ペットボトルは持込みOK?

【持込み必須】水筒&ペットボトル

USJに水筒は持ち込んでOK👌

そして嬉しいことに、ペットボトルも持ち込んでOK!

ただし、ペットボトルは一人当たり500mlまでの制限があります。

USJ公式サイトより

ちなみに家族で入園する時にひとり1人がペットボトルを持つ必要はありません。

家族の誰かがまとめて持っていてもOK!

そのため、パパに4人家族全員分の500ml×4本の2㍑分を持ってもらっても大丈夫!

少し面白いポイントがありまして、水筒はいくらでも持ち込んでOKということ。

たとえば、4人でUSJに行った時は、1㍑の水筒×4本(計4㍑)、500mlのペットボトル×4本(計2㍑)の合計6㍑もの水分を持っていても、問題なく入園できました。

まぁ、こんなことを真似する人はいないと思いますが…。

でもでも真夏のUSJは、水筒は必ず一本は持って行くのが間違いない!

なぜなら、真夏の飲み物は、買った瞬間に飲みきらないと一瞬でぬるま湯に…😭

せっかくの冷たい飲み物がぬるくならないようにするためにも水筒は必須!

おすすめの持込み方は、水筒にホテルのサービス氷かコンビニ氷を口いっぱいまで入れておくこと!

その上でコンビニで調達した麦茶やスポーツドリンクを入れておくのがおすすめ!

なんせUSJの園内のドリンクはめちゃくちゃ高いですからね〜。

500mlのペットボトル飲料が税込250円とか。

喉が乾くたびに飲むしかないのですが、せっかく買った高級ドリンクがぬるくなるのはさすがにツライ…。

ということで、「ドリンクと氷で満たされた水筒」と500mlのペットボトル人数分を持込むのが吉!

水筒を多く持っていくのもありですが、空っぽになるとただの「おもり」になりますからね…。

ちなみに最近の保冷水筒はスポーツドリンクと炭酸を入れられるものがあるので、それをチョイス!

対応していない保冷水筒にスポーツドリンクを入れるとサビの原因に。

炭酸を入れた日には水筒を開けた瞬間に爆発なんてことになりかねませんので、十分にご注意を。

\炭酸もスポーツドリンクもOK/

【持込み必須】スマホケース

スマホケースはぶっちゃけ必須レベルです。

というかコレないとUSJを本気で楽しめないんじゃないかというアイテム!

そもそも夏のUSJではポケットの中のスマホが汗まみれになったり、汗で滑って落とす原因にも。

USJはもはやスマホの「公式アプリ」ありきで楽しむ設計になっています。

むしろアプリ使ってない人はマジで損はするし、楽しめないし、ホントにいいことがない…。

そんなアプリを使い倒すために首掛け防水スマホケースがめちゃくちゃ役に立つ!

テーマパークを本気で楽しみたい人にとっては、アトラクションの待ち時間をチェックすることはめちゃくちゃ大事なこと。

そして、初めてのUSJでマップを頭に叩き込むのは厳しいので、なおさらアプリを見る回数が増えるもの。

それをイチイチポケットやカバンから、出してしまって〜、出してしまって〜、なんてやってられませんからね😇

特にスーパーニンテンドーワールドはパワーアップバンドの他にスマホアプリも必須!

スマホを使い倒すためにも首掛けスマホケースは必須アイテムです。

ダイソーなどの100円ショップで売っているもので必要十分です。

\もはや必須のスマホケース/

【持込み推奨】インナーTシャツ

これはマジで超絶おすすめ!

Tシャツの中に肌着を着ておくと、汗冷えの解消に。

夏のテーマパークは室内と室外の温度差が激しすぎて汗冷えがハンパない!

そこで、汗冷え解消のための肌着は必須

\男性はこちら/

【持込み微妙】ハンディ扇風機

夏場はハンディ扇風機を持ち込む人が多いですけど、荷物になるからやめておきましょう。

暑い中でハンディ扇風機をかけても熱風浴びてるだけになり、かえって熱中症になる危険がありますからね…🥵

USJは冷房の効いた屋内で並ぶアトラクションも多いので、案外出番がないことも…。

【まとめ】夏のUSJに必須の持ち物

暑い夏だからこそ身軽に行きたい!

そんな気持ちもわかりますが、パーク内に1日いるとなると1番の問題は飲み物。

水筒一本があるとないとでは、快適度が全然違います。

USJにはドリンクリフィル・サービスという定額飲み放題サービスもあるのですが、困ったことに対象ドリンクのほとんどが清涼飲料水

子供に清涼飲料水ばかり飲ませるのは考えもの(大人も同じですが…)。

ウーロン茶や緑茶もあるのですが、カフェインが入っている飲み物は熱中症対策としては要注意

カフェインには利尿作用があり飲み過ぎれば、身体の水分がかえって抜けていく原因にもなりえますからね。

となると、麦茶などの飲み物を水筒に入れて持っておきたいところなのです。

もし水筒を選ぶ時には、スポーツドリンクの対応の有無、炭酸飲料対応の有無に着目です。

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